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鳥取市VS八頭郡3日間モデルコース対決 レンタサイクル旅の陣

鳥取市は、日本海と山々に囲まれた自然豊かなまちです。世界的にも珍しい大規模な砂丘をはじめ、港町の海鮮、古くから続く温泉地、そして民藝文化など、海・山・街の魅力がぎゅっと詰まったエリアとして知られています。


対して八頭郡(やずぐん)は、鳥取県の八頭町・智頭町・若桜町の3町からなる地域。山や渓谷が多く、自然の深さと静けさが息づくエリアです。それぞれの町には古い町並みや伝統文化が残り、訪れる人をあたたかく迎える“暮らし”が広がっています。


近年、鳥取県では“豊かな自然を楽しめるサイクルツーリズム”を県全体で推進しており、地域ごとの風景をゆっくり味わえる自転車旅が注目されています。レンタサイクルの整備も進み、公共交通と組み合わせた旅がより楽しみやすくなってきました。


そこで今回開催されるのが、鳥取市VS八頭郡の3日間モデルコース対決!!唯一無二の魅力を持つ鳥取市と、『八頭郡日帰りモデルコース対決』でしのぎを削ってきた八頭郡3町がタッグを組み、今回はサイクリングツーリズムを舞台にぶつかります。サイクルツーリズムを取り入れた自家用車を使わず、バスやローカル線を組み合わせた“レンタサイクル旅”をテーマに、鳥取市と八頭郡それぞれが自慢の3日間コースを提案し対決します。


自然と街が織りなす魅力を立体的に味わえる鳥取市の旅。 八頭郡3町がタッグを組んで描く、個性豊かな谷の旅。 どちらも“ここでしか味わえない3日間”が詰まっています。


鳥取市観光サイトをご覧の皆さまには、 「行ってみたい!」「楽しそう!」「実際に行ってみて良かった!」と思えるコースに投票していただき、 鳥取市(2コース)と八頭郡(3コース)どちらのコースが、鳥取東部の“最高のレンタサイクルを使った3日間の旅”かを決定します。

投票いただいた方の中から、抽選で素敵な商品をプレゼント♡ (当選者にはメールにてご連絡いたします)


『鳥取市VS八頭郡3日間モデルコース対決 レンタサイクル旅の陣』

投票期間:2026年4月17日(金)~6月30日(火)


是非モデルコースを参考に旅行の計画を立てていただき、また実際に鳥取市や八頭郡を旅行して訪れることでコースを比べ投票をお願いします!


<プレゼント内容>※当選された方には、メールにて当選の通知をいたします

★鳥取市&八頭郡3町詰め合わせの特産品スペシャル(特産品 8,000円相当)1名様


★推しエリア特産品(3,000円相当)計4名様 ※各エリア1名様

投票いただいた方の中から抽選で各1名様に各町の特産品をプレゼント♡

(鳥取市:1名、八頭町:1名、若桜町:1名、智頭町:1名)


★はろう!きりんシール 10名様

※鳥取市と八頭郡をはじめとする「麒麟のまち」エリアの魅力が詰まったシールです♪


投票フォームから投票をお願いします。

期間は4月17日(金)から6月30日(火)までです。


あなたの一票が、2026年度“最も魅力的なレンタサイクル旅”を決めます!鳥取市か、八頭郡か……選ぶのはあなたです。 

鳥取市VS八頭郡3日間モデルコース対決 レンタサイクル旅の陣

鳥取市 レンタサイクルで行く!定番観光地めぐり コース

レンタサイクルとバスを利用して、定番観光地をグルっとめぐる3日間。

鳥取砂丘へはレンタサイクルでGO!車を使わないので渋滞があっても問題なしです。


◆コースの魅力

1日目は、神話の舞台・白兎神社で海風を感じ、 歴史ある吉岡温泉でゆったりと体をほぐします。2日目はレンタサイクルで砂丘エリアへ。 鳥取砂丘の大パノラマ、砂の美術館の砂像芸術、 多鯰ヶ池の静かな水面、そして鳥取城跡の石垣へ。 “移動そのものが楽しい”アクティブな1日です。3日目は鳥取民藝美術館へ。 器や工芸品に宿る“用の美”に触れ、 旅の締めくくりにふさわしい落ち着いた時間を過ごせます。

海・砂丘・温泉・歴史・文化。 鳥取市の王道を、バスと自転車で軽やかにめぐる旅です。

鳥取市 レンタサイクルで巡る!満腹グルメ旅 コース

美味しい「食」も旅の楽しみの一つ!

鳥取自慢の美味しいグルメをおなかいっぱい召し上がれ♪


◆コースの魅力

1日目は、賀露港の海鮮市場「かろいち」で 港町ならではの新鮮な魚介を味わい、 夜は鳥取和牛の名店「焼肉牛王」で贅沢なひととき。 “海の幸と山の恵み”を一日で楽しめるのが魅力です。2日目はレンタサイクルで砂丘エリアへ。 鳥取砂丘の大パノラマ、砂の美術館の砂像芸術、 砂丘周辺でのランチ、城跡の石垣、 そして宝月堂やとうふちくわの里など “鳥取ならではの味”をめぐるグルメサイクリング。 移動そのものが楽しく、寄り道が旅を豊かにします。3日目はすなば珈琲でゆったりと朝の時間を。 鳥取駅前で味わう一杯は、旅の締めくくりにぴったりです。

海・砂丘・まちなかグルメ。 鳥取市の“おいしい魅力”を、バスと自転車で軽やかにめぐる旅です。

八頭郡 レンタサイクルで巡る グルメを楽しむ旅 コース

ローカル線でめぐる“山のごちそう旅”。 とんかつ、卵料理、山里の料理、クラフトビール、カフェごはん…。 自然豊かな地域だからこそ生まれた“ここでしか味わえない食”を巡る、贅沢なグルメ旅です。


◆コースの魅力

若桜宿で味わう名物とんかつ&ローカル食堂の味や大江ノ郷自然牧場でスイーツ・卵料理を満喫できます。智頭の名店「みたき園」で山里の恵みをいただく特別な場所での特別な昼食をお楽しみください。宿泊場所のタルマーリーでクラフトビールとパンの世界を体験、最終日には隼駅周辺で人気のローカルカフェをはしごします。ローカル線・バス・サイクルを組み合わせた“移動そのものが楽しい旅”です。

八頭郡 レンタサイクルで巡る 癒しとアクティビティの旅 コース

鳥取駅からローカル線に揺られ、森の気配や人の営みが息づく山里へ。 陶芸や苔テラリウムづくり、古い宿場町のまち歩きなど、“手を動かす体験”と“静けさに浸る時間”を組み合わせた、心を整える3日間の旅です。


◆コースの魅力

智頭町での陶芸体験と板井原集落の散策で深い癒しを。八頭町ではオズガーデンの苔テラリウムづくりや道の駅はっとうでのリフレッシュ。若桜宿ではガイド付きまち歩きで歴史と文化に触れます。八頭郡ならではの地域の人との距離が近い、あたたかな旅時間をお過ごしください。

八頭郡 レンタサイクルで巡る 文化を感じる旅 コース

若桜の民工芸や昭和文化、八頭のアートと白兎伝説、 そして智頭の名建築・石谷家住宅。 地域に根づく物語と人の営みを静かに味わう、文化の深みを感じる3日間です。


◆コースの魅力

若桜鉄道の車窓から、山里の原風景と鉄道文化を楽しみます。若桜宿では、若桜民工芸館・昭和おもちゃ館で“地域の暮らしの文化”に触れ、若桜橋や宿場町の町並みを歩き、歴史の息づかいを感じます。八頭町のアート拠点「あーとふる八頭」で八頭町名誉町民の功績を学び、その後白兎伝説ゆかりの神社をレンタサイクルで巡る文化散策を行います。最終日は智頭の名建築「石谷家住宅」で大正期の邸宅文化を体感します。

投票はこちら

モデルコースを参考に旅行の計画を立てていただき、実際に鳥取市と八頭郡3町を旅行してあなたが一番「行ってみたい!」「楽しそう!」「実際に行ってみて楽しかった!」プランは、どのモデルコースだったでしょうか?


投票フォームから投票をお願いします。

期間は4月17日(金)から6月30日(火)までです。

中間発表 5月下旬予定

結果発表 7月第1週予定


あなたの一票が、2026年度“最も魅力的なレンタサイクル旅”を決めます。 鳥取市か、八頭郡か……選ぶのはあなたです。 


○お願い 投票と合わせて3分程度で終わるアンケートにお答えください。