日本遺産グルメも楽しめる若桜町♪
★旅の楽しみといえば、やっぱりグルメ★
今回特派員がいただいたのは、茶房 野花日和の「ネージュ・サブレ」。
日本遺産のストーリーをイメージした上品なお菓子で、お茶との相性も抜群です。
店内では、自分で炙って楽しむお団子や、季節のかき氷なども人気!
本格的なお茶屋さんならではの香り高いお茶とともに、ゆったりとした時間を過ごすことができました♡
今回は時間の都合で立ち寄ることができませんでしたが、次回はぜひURUWASHI JAPANESE TEAの「玉露和牛めし」を味わいに訪れたいと思いました♪
テーマツアーで若桜の歴史や文化に触れたあとは、日本遺産グルメで旅の余韻を楽しんでみてはいかがでしょうか。
見て、歩いて、味わって。若桜町ならではの魅力を、ぜひ五感で満喫してください♪
URUWASHI JAPANESE TEA
<玉露和牛めし>
朱塗りのわっぱを開けると、鳥取和牛と白ネギがぎっしり。
ご飯には玉露と魚介だしの旨味が染み込み、鳥取和牛の美味しさをさらに引き立てます。
途中で抹茶をかけて味の変化を楽しみ、最後は玉露を注いでお茶漬けに。
さらに、飲み終えた玉露の茶葉まで和え物として味わえる、日本茶専門店ならではの贅沢な一品です。
茶房 野花日和
<ネージュ・サブレ(米粉スノーボール)>
「ネージュ」はフランス語で「雪」。
雪化粧した山々や冬の鳥取砂丘をイメージした、日本遺産ストーリーを感じられる焼き菓子です。
鳥取県産ブランド米「星空舞」の米粉を使用したサクサク食感に、マカデミアナッツの香ばしさがアクセント。
旅のお土産にもぴったりの一品です。