
豊臣秀吉の兵糧攻めで有名な鳥取城。現在は天守閣や二ノ丸跡などが残っています。周辺は久松公園として整備され、鳥取市民の憩いの場となってます。春は桜の名所で、その後久松山の麓の広場ではツツジが満開に。国指定史跡。
周辺に有料駐車場あり
鳥取駅からバスで8分「西町」下車、徒歩5分/(土日祝のみ)ループ麒麟獅子バス「鳥取城跡」下車
P:16台(土日祝のみ利用可)
問合せ:鳥取市観光案内所
TEL 0857-22-3318
○〒680-0011 鳥取市東町2
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明治40年に、旧藩主池田家の別邸として建てられたフレンチルネサンス様式の白亜の洋館。時の皇太子殿下(のちの大正天皇)の宿舎として使用されました。国指定重要文化財。
9時~17時(入館は閉館30分前)
料金:150円(小中高生、70歳以上無料)
休:月曜(祝日の場合は開館)・祝日の翌日
鳥取駅からバスで8分「西町」下車、徒歩5分/ループ麒麟獅子バス「鳥取城跡」下車
○〒680-0011 鳥取市東町2-121
TEL 0857-26-3595
URL: 鳥取市文化財団
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鳥取藩主池田家の菩提寺。しっとりとした趣の見事な書院庭園のほか、剣豪・臼井本覚、渡辺数馬の墓や、県指定保護文化財のキリシタン灯籠もあります。
8:00~17:00頃
休:寺の行事日
拝観料(庭園):200円
鳥取駅からバスで5分「県庁前」下車、徒歩10分
○〒680-0012 鳥取市栗谷町10
TEL 0857-22-5278
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鳥取藩主池田光仲が、日光東照宮の分霊を勧請し創建した神社。本殿、拝殿、唐門などが国指定重要文化財。常緑樹が生い茂った付近一帯は公園として整備され、早春は「梅鯉庵(ばいりあん)」の梅の花、初夏にはホタルの名所として観光客も多く訪れます。
P:あり
鳥取駅からバスで6分「県庁日赤前」下車、徒歩15分/100バスくる梨「樗谿公園やまびこ館前」下車すぐ
問合せ:鳥取東照宮(旧樗谿神社) 鳥取市観光案内所
TEL 0857-22-3318
梅鯉庵 TEL 0857-20-1476
○〒680-0015 鳥取市上町87
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中国観音霊場の一つ。庭の半分を池が占める、江戸初期の池泉鑑賞式庭園で、抹茶をいただきながらゆっくり鑑賞したい、静かで情緒ある庭園です。国指定名勝。
9時~17時
拝観料:600円(抹茶代含む)、高校生以下400円
P:15台
鳥取駅からバスで10分
○〒680-0015 鳥取市上町
TEL 0857-24-5641
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摩尼山の中腹にたたずむ、天台宗の古刹。長い石段を登ると、落ち着いたたたずまいの本堂が現れます。門前の茶屋では、山菜料理やこんにゃく田楽を楽しむことも。
P:10台
鳥取駅から車で20分
○〒680-0003 鳥取市覚寺624
TEL 0857-23-5300
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日本三大仇討ちのひとつ、伊賀越仇討ちで知られる剣豪・荒木又右衛門の菩提寺で、境内には墓と遺品館があります。また、高木啓太郎による羅漢のふすま絵は、実にいきいきとした表情で見るものを惹きつけます。
9時~16時
拝観料:300円
P:15台
鳥取駅よりバスで7分「新品治」下車、徒歩5分/(土日祝)ループ麒麟獅子バス「玄忠寺」下車すぐ
○〒680-0812 鳥取市新品治町176
TEL 0857-22-5294
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砂丘の南にあり、蛇の化身であった美女が身を沈めたという「お種伝説」が残っています。近くのお種弁天にはそのお種さんがまつられ、巳年には多くの参拝客が訪れます。遊歩道を散策したり、秋には近くの梨園で梨狩りも楽しめます。
鳥取駅からバスで20分「砂丘東口」下車
問合せ:鳥取市観光案内所
TEL 0857-22-3318
○〒689-0105 鳥取市福部町湯山
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鳥取砂丘名産の砂丘らっきょう。砂丘の東隣に広がるらっきょう畑が、10月下旬から11月上旬にかけて一面赤紫色の花畑にかわります。その眺めはまるで砂丘のラベンダー、美しいの一言です。
P:オアシス広場駐車場利用
問合せ:鳥取市観光案内所
TEL 0857-22-3318
○〒689-0105 鳥取市福部町湯山
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