
この綺麗に咲いたピンクの花びらを見ていない方は、お早めに見ることをおすすめいたします。

入り口を入って左側の木には、桃色の花が綺麗に咲いていました。

薄いピンクの花びらがきれいでした。

きれいな桜の花道になっていましたが、風が強くて、所々花びらが散っていました。

この綺麗に咲いたピンクの花びらを見ていない方は、お早めに見ることをおすすめいたします。

入り口を入って左側の木には、桃色の花が綺麗に咲いていました。

薄いピンクの花びらがきれいでした。

きれいな桜の花道になっていましたが、風が強くて、所々花びらが散っていました。





ほとんどの花が散っていました。




ピンク色の桜が見ごたえがあります。

入って左側の通路は、石碑付近の木の桜がやっと咲きました。きれいなピンク色です。


入って入り口付近の桜がようやく、咲きました。所々咲いていない木はありますが、きれいなトンネル状になっています。

駐車場入り口は、掃除されていて桜の花びらが散っているいるのは、分かりずらいですが、かなり桜が無くなってきている状態です。


桜の木にはまだ少し桜の花びらがついていましたが、道路にたくさん落ちて、道路掃除を始めていました。



花びらが残っているのもあとわずかです。桜を見ていない方はなるべくお早めに!!

桜の花びらが散って、隙間がたくさんできて桜がきれいに見えます。



ほとんどの花びらが通路に落ちている状態です。


ほとんど桜の花びらが落ちていて、あまり残っていない状態です。
4月23日に展示リニューアルに先駆けまして、4月21日(土)午後15:00~午後16:00より
わらべ館展示内覧会が行われた。
わらべ館は、子どものうたとおもちゃをテーマに、遊びの文化性に着目してつくられました。
鳥取市の新しいシンボル施設として、童謡・唱歌のふるさと鳥取をPRし、’89年鳥取・世界おもちゃ博覧会の成功を顕彰するために、平成7年7月7日に開館しました。
建物は、展示棟、ホール棟、施設管理棟からなり、街並みを保存するため、施設管理棟は昭和5年に建設された旧県立図書館の外観を復元したものとなっており、新たなデザインが施された展示棟やホール棟との間の建築的対比にもおもしろさが演出されています。
■わらべ館利用案内
○開館時間:午前9時~午後5時(最終入館は午後4時30分まで)
○休刊日:毎月第3水曜日(祝日の場合は、その翌日)
年末年始(12月29日~1月1日)
○入館料:個人 一般 500円
団体 20名以上 一般 400円
外国人 250円
小・中・高校生、幼児、友の会会員、幼児及び障がい者、介護保険の要介護者、要支援者とその介護者の方は無料です。
入り口を入ると、懐かしいおもちゃに出会える。
1F 童謡の部屋
子どもの頃に歌い楽しんだうた、わらべうた、唱歌、童謡へと、それぞれのうたの時代を象徴する情景を体感。
・わらべうた

・唱歌(小学校の教室)

・うたの広場

・童謡

・ドレミ♪ランド

・松本英彦FOREVER in TOTTORI

■2F おもちゃの部屋
・おもちゃ研究所

・おもちゃ工房

・あそぼう広場

■3F おもちゃの部屋
約2,000点のおもちゃを展示しする13のコーナーでは、おもちゃを遊びの行為の中で紹介し、テーマに合わせた体験資料を準備し、動く様子や触り心地なども楽しめるようになっています。
昭和を再現した「ゆうやけ広場」では、当時の遊びを通して、懐かしい思い出や異世代交流の場を提供します。
・からくり ・ゲーム ・正義と冒険 ・夢とあこがれ ・鳥取生まれのおもちゃ ・姉妹館交流コーナー ・おもちゃの動物園 ・学ぶ楽しさ ・みんなのお気に入り ・乗りもの ・郷土玩具 ・おもちゃ今・昔 ・ギャラリー童夢

懐かしいおもちゃがいっぱい。迎えてくれます。

テーブルにおいてある懐かしいガンダムに触れてあそぶことができる。

昔なつかしの駄菓子屋さん、残念ながら購入することはできませんが、見ているだけで買いたくなってきます。

ゆうやけ広場で、メンコあそびに夢中になっていました。

バスや自動車なども触って体験できる。お子様が、怪我をしないように、角を丸めている気遣いに心をうたれました。

言葉あそびの参考になるかな?見にいってみると以外に参考になるかも!!

おもちゃがいっぱい、見とれてしまいました。

鳥取生まれのおもちゃの出来のすごさにびっくり、写真で伝えきれません。実際にわらべ館で見てください。
わらべ館オススメポイント
1F ドレミランド
3F 夕やけ広場
ご家族で楽しめる場所となっていますので、連休を利用して、ご利用してみてはいかがでしょうか?